[リアル展示会]2022年10月26日(水)~ 28日(金) グランキューブ大阪(中之島・大阪国際会議場) / [オンライン展示会]2022年10月12日(水)~11月25日(金)
計測展2022 / 計測展2022 Online+plus [リアル展示会]2022年10月26日(水)~ 28日(金) グランキューブ大阪(中之島・大阪国際会議場) / [オンライン展示会]2022年10月12日(水)~11月25日(金)
SDGS

新着情報

  • 10月22日(金)より配信開始のお知らせ
    近畿経済産業局・近畿総合通信局のキーパーソンが登壇!
    トークセッション「現場のプロセスをDX化する重要性について」

    来年10月に開催される「計測展2022 OSAKA」のキックオフイベント(開催説明会)に
    おいて、近畿経済産業局、近畿総合通信局よりキーパーソンを迎え、近畿圏における政策や事例、量から質へと変化しているビジネスコミュニケーションとしての展示会活用術をテーマにトークセッションを配信します。
    「計測展2022 OSAKA」に備えて、10月22日(金)からオンデマンド配信される関西発DX
    トークセッションをぜひご視聴ください。

    ■トークセッションテーマ:
    「現場のプロセスをDX化する重要性について」

    <パネリスト>
    近畿経済産業局 地域経済部 次世代産業・情報政策課
    課長 黒木 啓良 氏
    近畿総合通信局 情報通信部 情報通信連携推進課
    課長 中野 佳胤(よしつぐ) 氏
    <コーディネーター>
    計測展2022 OSAKA実行委員会
    副委員長 和田 毅 〔アズビル〕

    ■視聴方法:

    ※視聴をご希望の方は、下記フォームにてお申し込みください。
     ┗ https://ers.nikkeibp.co.jp/user/2021z1022mcs

計測展2022 OSAKAの特徴Special Feature

さらに進化したハイブリッド開催でビジネスコミュニケーションを支援

「計測展 OSAKA」は、電気・電子・機械、製薬・医療、素材・化学など屈指のメーカーを有する
関西・大阪において、長年にわたり計測と制御分野に特化した展示会として隔年開催しています。

一方、近年では、IoT・AI・5Gなどのデジタル技術の普及によって応用分野が広範囲な産業へと広がっており、
新技術と新情報を求めて、大手ユーザー企業をはじめとする幅広い業種の技術者や現場のプロが多数来場します。

支援イメージ
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現場の先進ユーザーが抱える課題・関心事にフォーカスにしたテーマ設定

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現場の先端ユーザーの関心事である6つ分野にフォーカスして集客力と話題性を高めます。
また、産業社会のトレンド踏まえたプログラムで展示会を構成して波及効果を狙います。

  • ■ 水素・エネルギー
  • ■ SDGs・ESG
  • ■ EV・次世代モビリティ
  • ■ DX・5G・IoT・AI
  • ■ ロボット
  • ■ 大阪・関西万博

研究開発および設計の上流工程、検査・品質管理など現場のプロフェッショナルに出会える

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計測と制御の技術は、計測した結果をフィードバックして制御するという生産現場では重要な役割を担っており、ものづくり、プラント制御、社会インフラには不可欠な技術です。計測展2022 OSAKA では、水素社会の本格到来を見据え、事業計画立案や予算化に動き出したプロフェッショナルに向けて様々なアプローチが可能です。

リアルと連動する交流機会を提供

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来場者は、リアル展示会開催前に、あらかじめ訪問する出展者を選び、会期中に出展者のブースを訪問します。
またリアル展示会終了後は、オンライン展示会で詳しく知りたい出展者を訪問することもできます。
計測展2022 OSAKA はハイブリッド開催のメリットを活かし、出展者のビジネスをサポートします。

産学のユニークな技術を関西から世界へ

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計測展OSAKAは、工業会が中立的な立場でこれまでも経済産業省や総務省、科学技術振興機構、自動車技術会、
大阪大学など幅広い業界と連携企画を実現。さらに、今回はユーザー層との連携企画等により、他展示会との差別化と強化を図るとともに、各社の出展効果拡大に寄与します。

〈2022 PRメッセージ〉未来へ、持続(つな)げる。

SDGsのゴールイヤーであり大阪・関西万博が開催される2030年そして、その先の2050年を一つの目標に定め、イノベーションを牽引する原動力としてあらゆる業界の発展に寄与するために、2022年のPRメッセージを「未来へ、持続(つな)げる。」としました。

出展者・来場者による事業ニーズと社会・産業ニーズの2つを「計測・制御」の観点から融合し、経済成長を推進させる力となって
持続可能な未来へつなげたいという強い意思を表現しており、さらにVI(ビジュアルアイデンティティ)にも反映しています。

計測展2022 OSAKAは、「DXからSXへ」

コロナ後のビジネスは、企業の価値と将来性を測る指標としてサステナビリティへの対応が重視されます。
生産効率の追求はもとより、例えば、生産拠点でのCO2削減など新たな挑戦に向けて、ものづくり基盤を支える計測と制御の技術にも
さらに高い精度が求められることは必至です。

少子高齢化、人手不足、省エネ促進、品質改善、保安、サービス、経験伝承など今、企業が直面する様々な課題に、産業全体が一丸となり共に知恵を出して成果を共有できる領域はたくさんあります。産学官の様々な交流にって価値の共創を後押しする「計測展2022 OSAKA」は、一過性ではなくものづくりを変え、社会を変え、未来も変え続けていきます。

(SX:サステナビリティ・トランスフォーメーション)

データ統合の視点から見たDXの成熟度

DXの成熟度イメージ

出展対象・来場対象

計測・制御の高度化と広がる応用分野

「計測と制御」は、あらゆる産業のマザーツールであり産業界の垣根を越えて
SDGsの推進に重要な役割を担うことから、製造業だけでなく幅広い業種で活用が進んでいます。

SDGsイメージ

出展対象

この表は横にスクロールしてください。

分野 カテゴリー 製品・技術・サービス
社会インフラ・
エネルギー
保全・防災 設備の検査・診断・維持、観測・検査・予測装置(センサー、傾斜計、監視装置)、警備ロボット、グラフィック表示機器、安全制御機器、防犯・監視カメラ・監視装置、サーモグラフィ等の防犯・セキュリティ関連技術及び製品
環境・省エネ 環境計測装置、省エネルギー・省資源関係技術・関連製品、リデュース・リユース・リサイクル関係技術・製品、再生可能エネルギー関連技術・製品、高効率化技術・製品、水素・燃料電池、二次電池、新型電池
生産管理システム、遠隔管理・監視システム、各種ロボット・アシスト装置、AI・ICT・センサーを活用した農林水産業関係製品・サービス、環境負荷軽減技術
産業・技術 生産技術 設計、シミュレータ、品質管理、生産管理、加工技術、組込み技術
保守・品質管理 分析・計測・検査・試験・実験、遠隔管理、保守・メンテナンス、AI、技能伝承などに係るソフトウェア・システム・サービス
情報・通信 IoT、ICT・情報・通信・ネットワーク、情報処理、画像処理、デジタルセキュリティ
制御・ロボット プロセス制御機器・システム、FA用計測・制御機器、PA用計測・制御機器、電源機器、各種ロボット・ロボット部材、ドローン、自動運転・自動化、インテリジェントセンサ
健康・医療 診断・介護 診断支援・検体検査・解析・洗浄・シミュレータ、遠隔医療、各種センサー、見守り・遠隔監視・通報システム、バイタル計測臨床・処置・診断に係る医療機器・器具

未来に出会える!
新たな価値創造の場

新技術と新情報を求めて
「現場」を知るプロが集結します。

  • 新たな価値創造に向けた事業連携・技術連携
  • 事業パートナー、異業種企業との出会い
  • 新製品・新サービスの提案、既存製品やサービスの改善
  • 新製品・技術・サービスのPR、見積り、導入に向けた商談
価値創造の場イメージ

来場対象

自動車・輸送、
電気・電子・
機械エネルギー、
情報通信、
プラント・設備、
化学・薬品、
ヘルスケア・医療、
食品・加工、
紙・パルプ、
素材・繊維ほか
製造業のプラント
および社会
インフラ業界に
従事する
研究開発、設計、
テスト・検査、
品質管理、
保守、保全部門

開催概要Outline

名称 [リアル展示会]  
計測展2022 OSAKA (Measurement and Control Show 2022 OSAKA)
[オンライン展示会]  
計測展2022 オンライン・プラス (MCS 2022 Online+plus)
会期
[リアル展示会]  
2022年10月26日(水)~10月28日(金) 10:00~17:00
[オンライン展示会]  
2022年10月12日(水)~11月25日(金)
会場 グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)およびオンライン
[所在地]
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51
コンセプト 未来のものづくり社会を支える計測と制御技術の総合展
ビジョン Kansai Connecting Invention
2022 PRメッセージ 未来へ、持続(つな)げる。
主催 一般社団法人 日本電気計測器工業会(JEMIMA) 
JEMIMAロゴ
後援(順不同・申請予定)
経済産業省 近畿経済産業局/総務省 近畿総合通信局/大阪府/大阪市/大阪商工会議所

出展のメリット

計測展2022 OSAKAは、前回(2020年)に続き、今回もリアル展×オンライン展のハイブリッド開催となります。

リアルとオンラインのそれぞれの特性を最大限に生かしながら、出展企業のビジネスコミュニケーションを支援します。
とくに、オンライン展では新技術や新情報を24時間、場所と時間に縛られないPRが可能です。

出展のメリット

リアルとオンラインの会期軸に合わせた役割の明確化により、来場者の能動的な行動を促進します!

集客力・話題性

国内外の先端事例や研究開発モデル、
知名度の高い有識者

注力テーマ

未来へ、
持続(つな)げる

  • 水素・エネルギー
  • SDGs・ESG
  • EV 次世代モビリティ
  • DX 5G・IoT・AI
  • ロボット
  • 大阪・関西万博

Kansai
Connecting
Invention

波及効果

産学官・ユーザー層、次代の担い手たちとの
連携プログラムを構築

セミナー・講演
  • 基調講演・特別講演
  • パネルディスカッション
  • 出展者セミナー
  • JEMIMA委員会セミナー
  • スポンサードセッション
  • 特別協賛講演
展示・ステージ
  • 出展者ブース
  • テーマ展示
  • JEMIMAステージ
  • 業界研究ツアー
  • 主催者企画展示
  • ビジネスマッチング
  • 交流会
  • ワークショップ

ものづくりを支える産業のマザーツールとして、さらに高度化・多様化する計測と制御

前回(2020年)実績概要Review

計測展2020 OSAKA ダイジェスト映像

出展のご案内・申し込みInformation and Application

出展スケジュール

事前説明会

2021年10月22日(金)~

開催説明会
(オンデマンド配信)

出展募集期間

2021年11月1日(月)

出展申込
受付開始

2022年5月27日(金)

出展申込
受付締切

出展準備期間

  • 6月上旬 出展料請求書発行
  • 7月末 出展料振込期限

2022年7月上旬

出展者説明会・
小間位置選定会

会期

2022年10日26(水)~28日(金)

リアル展示会

2022年10月12日(水)~11月25日(金)

オンライン展示会

  • 出展メニューおよびスケジュールは、変更になる場合があります。ご了承ください。
  • 予定小間数に達した場合、申込締切日前でも締め切らせていただくことがあります。

問い合わせContact Us

計測展2022 OSAKA 運営事務局(日経BP)
〒105-8308 東京都港区虎ノ門4-3-12
E-mail: mcs2022@nikkeibp.co.jp